良き人生を送れないからこそ
意味にすがるのだ。 【ネガティ部?】『心がラクになる後ろ向き名言100選』:マインドマップ的読書感想文 (via nakano)
2010-11-05 (via gkojax-text)
勇者王誕生とか歌えばいいのに VIPPERな俺 : 【動画】中学の合唱コンクールって悲しい曲のが金賞とりやすかったよな? (via skaholic)
LIVミュージックステーション初登場
タモリ「次はLIVです」
押尾「ちいっす。LIVっす」
タモリ「前に違う局で会ったけど、今回は歌手として登場だね」
押尾「俳優は仮の姿っすよ。マジな俺を見せに来ました」
武内「LIVは押尾学さん率いる硬派なロックグループです」
タモリ「さっき、リハーサルで歌聞いたけど、かっこいい感じだったね」
押尾「さすが見る目があるっすね。もう本気っすよ」
タモリ「歌、どう?」
押尾「いいっすね。海外を目指してやってるっすよ」
タモリ「それじゃあ、歌のスタンバイを」
押尾「早いっすね。会場のみんなー、すげえロック聞かせるぜ!」
(押尾、スタンバイへ)
武内「押尾さんはアメリカで何年か過ごされ、本場の英語を学んだそうですよ」
タモリ「まあ、英語なんて向こうじゃ乞食でも気違いでも喋っているからね」
武内「ただいま、不適切な発言がありましたことをお詫びいたします。それでは、
LIVで・・(尺切れ)」
(押尾のアップ)
押尾「ロックンロール・イズ・デッーーーーーーーーーーード!!
ユー・アー・マザーファッカーーー!!ファック・ユー。レイプ・ミー」
押尾学 (via tumblarity0) (via boosted) (via duub4u) (via loopdrive)
これタモさんのほうがロックじゃね?
(via theemitter) (via makototz) (via ritchantaiin) 2009-08-06 (via gkojay) (via pipco) (via exposition)
(via jahnkeyjedi) (via ntdsk) (via kurono) (via webstocker) (via gkojax) (via konishiroku) (via fukumatsu)俺は何も悪くないのにそれから一週間くらい妹にシカトされた
(via toronei)
59 名前: タムラ(石川県)[sage] 投稿日:2008/07/09(水) 23:05:30.08 ID:MoQggvsq0
落書きくらいで怒るなよ
田代まさしは愛車に バカ と傷をつけられるのを見て
すぐさま10円を取り出してその後に じゃない と傷を付け足した天才
70 名前: ブラクラ中尉(神奈川県)[] 投稿日:2008/07/09(水) 23:05:53.65 ID:8B0kmZTC0
»59
覚せい剤ってやっぱすげえな
究極至高のコピペ+ 田代まさし伝説 (via cloudlabo) (via neknee) (via hsmt) (via appbank)
2009-08-14 (via gkojay) (via petapeta) (via rosarosa)
キレがあるな田代さん
(via 7be) (via fukumatsu)一度でも抜いた女の悪口は書かない。 続・妄想的日常 - ダンディズム (via rightstaff)
手染まったままじゃねーか よくよく考えるとおかしいこと ぶる速-VIP (via shibata616)
(via bungo)
このようなポジティブ思考が商品化され、ビジネス書の棚を占拠するようになったのは、たかだかここ10年のことであると速水氏はいう。なぜここまで自己啓発本がにん子を呼ぶのかといえば、それはこうした本が知識ではなく「高揚感」を提供してくれる効果があるからだと速水氏は分析する。しかし、「賢い消費者ならポジティブ思考が一瞬のカンフル剤でしかないことにも気づくべきである」とも。
先にも書いたように、自己啓発のもともとのルーツは「宗教」にある。社会の不安感が高まれば、人々は安心を得ようとして、一瞬の高揚感にすがりつく。しかしその高揚感は持続しない。それゆえ、ヒット本に飽きたころに新種の自己啓発本が出てくると、自己啓発的な人々はまたそれに飛びつく。こうして同じような自己啓発本が手をかえ品をかえながら出版され、そのたびごとにそれなりのヒットを生むことになる。このような薬物依存的な構造が、ここ10年の自己啓発本ブームを支えているということなのだろう。
自己啓発本はなぜ流行るのか? - 京大院生の読書日記 (via raurublock)
一年にウン百冊ものビジネス書を読むことを売りにするコンサルさんとかいるけど、そういうジャンキーってこと?
(via fukumatsu)
■対多人数の時の注意点
多人数で会話をしていると、知らず知らずのうちに役割がわかれます。それは、「話題の主役」「引き立て役」「聞き役」の三役です。例えば、話題が「宝クジで10万円当たった」だったとします。
A:「こないだ10万円あたったんだよね!」
B:「マジで? すげーなー。いいなー。何につかうのー?」
A:「うーん。迷っちゃうねー(´Д` )」
C:「少し分けてください(笑)」
全:「あはははは(笑)」
このような会話があったとして、ここではAが主役、Bが引き立て役、Cが聞き役へ自然とわかれています。ここで注意したいのが、一度出た話題では極力主役を奪わないこと。
自分が過去に30万円当てた経験があったり、主役よりすごいエピソードがあったとしても、決して「おれ昔30万円あてたことあるよ!」などの発言を して、主役を奪わないでください。主役に合わせて料理を作る方が、よりスムーズに、より多くの人へ美味しい料理が振る舞えるものなのです。
魅力的な人と思われるための会話のコツ : ライフハッカー[日本版] (via hagakure08)
これ大事な。
(via 4kshike)(via ickham2004)